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学校案内

建学の精神

建学の精神

この法人は、教育基本法及び学校教育法に従い、福音主義キリスト教の信仰に基づいた教育を行うことにより、神を中心とした人生観を持って、真理を追求し、すべての人と社会に対し、愛と奉仕の業を行い人類の福祉と世界の平和に貢献する人間を育成するため、学校教育をおこなうことを目的とする。

教育目標

山形学院高等学校は創立113年の歴史を持つ私学です。1908年(明治41年)森谷たま先生が女子教育の学校として創設され、以来、山形県の公教育を担ってきました。本校は「信・望・愛」を校訓としてキリスト教の教えに基づく豊かな人間性、将来社会に貢献できる有能な人材の育成を目標に学力・知性を培う教育を進めています。本校には普通科・情報科・調理科の三科があり、将来の進路選択を考えて学びの方向を選ぶことができます。「学び、深め、気づき=夢を目標にできる学校」をビジョンとして掲げ、生徒と教職員が共に教育活動に取り組んでいます。

理事長 北垣 俊一

理事長 北垣 俊一

本校では、保護者のご協力を得ながら、生徒一人ひとりの学力・個性・目標に応じて、きめ細やかな指導を行っております。各教科の授業やホームルーム、文化祭や体育祭等の学校行事、部活動、多くの場面において、生徒のやる気を引き出し、生徒自ら考え行動することを支援しています。そのために、多くの情報を提供し、同時に、生徒の内面の変化に敏感に対応しています。その結果、生徒たちは大きな希望を持って次のステージ(進学・就職)へと進んでいます。

理事長 北垣 俊一

校長 石川 学

校訓

山形学院高等学校の校訓
山形学院高等学校の校訓